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それでも人生にイエスと言う

もう、ただの日記だに

小説『誰がために鐘は鳴る』ヘミングウェイ 感想

読書 備忘録
誰がために鐘は鳴る (上巻) (新潮文庫)
ヘミングウェイ 大久保 康雄
新潮社
売り上げランキング: 157733
おすすめ度の平均: 4.0
5 スペイン内線の実情
4 運命・恋愛・友情について深く考えさせられる1冊
5 緊張感とリリシズム
3 タイトルは素敵
4 呼んだけれど

私が持っている本と、カバーのビジュアルが違う…。新装したのだと思うけど、私が持ってる前のバージョンの方が重厚でよかったのにな。 というわけで、かのヘミングウェイの名著「誰がために鐘は鳴る」をようやく読みました。 レビューは明日書きます。

とりあえず、一言、アンセルモで泣いた。